2019年7月27日土曜日

車山高原・能生ベニズワイガニ・小諸藤村蕎麦

2019年7月16日(火曜)
秋川7:45ーー福生ーー青梅IC--(圏央道・関越道)--鶴ヶ島IC--9:15坂戸駅南口(東武東上線)ーー(関越道・上信越・北陸道)--能生IC--能生道の駅(マリンドーム)・昼食紅ズワイガニ--能生白山神社ーー能生IC--北陸道・上信越ーー上田菅平IC--白樺湖ーーアルペンドルフ白樺(TJK保養所)

2019年7月17日(水曜)
アルペンドルフ白樺(TJK保養所)ーー白樺湖ーー車山高原ーー小諸城址・懐古園・昼食(藤村蕎麦)--小諸IC--鶴ヶ島IC--坂戸駅南口(東武東上線)ーー鶴ヶ島IC--日の出IC--福生ーー秋川

交通費 \29,971
内訳:高速道路料金 計\15,260(ハイエース)
青梅IC--鶴ヶ島IC:\850, 21.6km, 19M
鶴ヶ島ICーー能生IC:\6,320 278.6Km, 3H22M
能生ICーー上田菅平IC:\3,470, 132.7Km, 1H45M
小諸IC--鶴ヶ島IC:\3,490, 131.1Km, 1H26M
鶴ヶ島IC--日の出IC:\,1,130, 30.3Km, 24M
ガソリン代:103.6リットル*142円=\14,711

宿泊代:\6,480/人
アルペンドルフ白樺(TJK保養所)
http://www.tjk.gr.jp/hoyojo/alpen/alpen00.html

2019年7月16日
佐久平PA 10:43
能生道の駅・鮮魚センター 12:44
ベニズワイガニ 1匹3,000円
漁盛丸店 値段交渉
特大ベニズワイガニ4杯+大ベニズワイガニ4杯で10,000円
+おまけにベニズワイガニ4杯持ってきてくれた。
名古屋からベニズワイガニを食べに来た観光客
Tさん、ベニズワイガニ4杯に挑戦
Tさん、Nさん満腹で記念撮影 13:49
能生歴史民俗資料館 14:10
越後・能生白山神社 14:12
白山神社本殿 重要文化財 1515年建立 14:52
白山神社拝殿 14:17
汐路の鐘碑(県指定文化財)
岡本五右衛門憲孝(のりたか)(九代)の文面
「此鐘(このかね)汐の満(みち)来たらんとて人さはらすして響(ひびく)こと1里四面、
さる故に此浦は海士(あま)の児まても自然と汐の満干(みちひ)を知り侍(はべ)りし」

松尾芭蕉
曙や霧にうつまく鐘の聲
汐路の鐘碑の説明板
松尾神社内に掲載されているたいる大正13年時の記念写真
前列右側4番目の少年が、Nさんの父親
大正13年時の記念写真 14:21
能生・旧北陸街道の宿場町 14:28
Nさん生育地14:28
小布施PA 15:38
能生IC-小布施PA-上田菅平IC--白樺湖ーーアルペンドルフ白樺(TJK保養所)
アルペンドルフ白樺(TJK保養所)18:20

2019年7月17日
アルペンドルフ白樺(TJK保養所)食堂
朝食 7:57
TJK保養所アルペンドルフ白樺ロビーにて 9:43
TJK保養所アルペンドルフ白樺正面玄関にて 9:47
白樺湖 10:04
車山高原SKYPARKスキー場リフト(往復1700円) 10:18
車山高原・ニッコウキスゲ 10:25
車山中腹から白樺湖、八ヶ岳方面を望む 10:42
車山中腹から白樺湖、八ヶ岳方面を望む
車山山頂行きリフト(左側)、右側は登山道
車山気象レーダー観測所 10:40
車山山頂 標高1,925m 10:46
車山気象レーダー観測所
車山山頂にて 標高1,925m(T、N、M、S) 10:56
車山神社 11:03
車山神社御柱 11:04

車山高原SKYPARKスキー場~小諸城址・懐古園 44.2Km 約1時間
懐古園駐車場 12:44
草笛総本店にて昼食 
THE軽井沢ビール
藤村そば 1,200円  13:03
リンゴの天ぷら付き
小諸城址懐古園・三之門 重要文化財 13:35
小諸城址・懐古園入口 13:36
小諸徴古館 展示室入口 入場料200円 13:39
小諸徴古館 展示物リスト 13:39
小諸城大手門  13:46
小諸城大手門 重要文化財 13:48
小諸城大手門説明板 13:48
小諸駅前の蒸気機関車 C56144 14:00

小諸IC(14:30)~鶴ヶ島IC~坂戸駅南口~鶴ヶ島IC~日の出IC~福生~(17:30)秋川



2019年6月10日月曜日

タイ東北部のクメール遺跡訪問

◎2019年6月7日(金曜)
① パノム・ルン遺跡公園(Prasat Hin Khao Phanom Rung Historical Park)
② ムアン・タム遺跡(Prasat Muang Tam Historical Park)
◎2019年6月8日(土曜)
③ ピマーイ歴史公園(Prasat Hin Phimai Historical Park)
④ パノム・ワン遺跡(Prasat Hin Phanom Wan)


バンコクからクメール遺跡4か所を2日間のレンタルTAXIで訪問した。


バンコクからムアン・タム遺跡まで374Km、車で約5時間

① パノム・ルン遺跡公園(Prasat Hin Khao Phanom Rung Historical Park)
丘の上(383m)に建てられたヒンドゥー教の石造神殿
ピマーイの後、アンコールワットの前の12世紀初頭に建造された。
Phanom Rung神殿の正面入口上部にある「水上で眠るナーラーイ神」レリーフ
盗まれてシカゴ博物館にあったものをタイ国民の熱意で返還させた。

ここをクリックするとパノム・ルン遺跡公園のYouTube(8分36秒)にリンクする。

② ムアン・タム遺跡(Prasat Muang Tam Historical Park)
 パノム・ルン丘の麓にある遺跡、11世紀初頭の建設。

ここをクリックするとムアン・タム遺跡のYouTube(6分7秒)にリンクする。

 ③ ピマーイ歴史公園(Prasat Hin Phimai Historical Park)
11世紀末から12世紀初めに建てられた大乗仏教やヒンドゥー教の混じった寺院。
中央祠堂にはラーマヤナや仏教説話などが描かれ、踊るシヴァ神も描かれている。
アンコールワットのモデルになった。
2012年4月24日Phimai訪問時のブログ

ここをクリックするとピマーイ歴史公園のYouTube(11分29秒)にリンクする。

④ パノム・ワン遺跡(Prasat Hin Phanom Wan)
 Prasat Hin Phanom Wan
11世紀に建てられた古代寺院
最初はシヴァ神を祀っていたがアユタヤ王朝時代に仏教寺院へと改宗された。
現在も仏教寺院として地元の人に使われている。

ここをクリックするとパノム・ワン遺跡のYouTube(6分20秒)にリンクする。

◎タイ東北部のクメール遺跡の他に訪ねたところ
⑤ Ban Prasat古墳
 古墳は建物の中にある
案内板
約500年以上前のタイ人の遺骨

⑥ Thungsamrit Memorial(Phimai)タイ・ビルマ戦勝記念碑訪問
 タイ・ビルマ戦勝記念碑に行く道の入口の門
 タイ・ビルマ戦勝記念碑
タイのヒーローとして訪問者は拝んでいた

⑦ パクトンチャイ(Pakthongchai)にてThai Silk工場
CHATTONG THAI SILK店
CHATTONG THAI SILK店内 スカーフ購入(THB4,900)

2016.06.08 PM5:30 Matchada訪問

⑧ Nakhon Ratchsima(Korat)のAsana Hiotel Korat宿泊
 2010.06.07 PM6:57  THB1,600
2010.06.07 AM8:02

◎ウイキペディア「クメール王朝」から抜粋
●クメール帝国(802-1431)は、ほぼインドシナ半島を治めた大帝国であった。
●クメール帝国の初代王は、802年にジャワ王国からやってきたジャヤーヴァルマン2世が即位した。
●クメール王朝は、王位を子が継ぐ血統主義ではなく、実力主義であったため王位を巡る争いが絶えなかった。
●スーリヤヴァルマン2世時代(1113-1160)にアンコール・ワットやピマーイ遺跡などのヒンドゥー教寺院が建築された。
●ジャヤーヴァルマン7世時代(1181-1218)に仏教寺院であるアンコール・トムなどの寺院や灌漑施設が建設された。
●ジャヤーヴァルマン7世が死去して激しい後継者争いが行われた結果、クメール王国は弱体化し、1238年にスコータイ王国、1259年にラーンナー王国が独立した。
●1283年にクビライのモンゴル帝国が侵攻。
●ジャヤーヴァルマン8世は、1285年と1292年に元朝に朝貢した。
●宗教的には、13世紀に上座部仏教がインドシナを掌握するまで、ヒンドゥー教や大乗仏教の混じった宗教が信仰されていた。
●クメール王朝は寺院建築で莫大な国費を費やした上、宗教をめぐる政争で次第に国力が衰えていった。
●クメール王朝では、王は即位すると新たな寺院を作るものとされていたことから、アンコール・ワットの周囲には千以上にもおよぶ遺跡が残っている。
●ヒンドゥー教徒のジャヤーヴァルマン8世の治世に廃仏事件が起こり、ヒンドゥー教に由来する題材に彫り直された。
●1295年に仏教徒のインドラヴァルマン3世が8世を殺害し、王位に就いた。
●1351年にアユタヤ王朝が近隣のタイで建国された。
●1353年、アンコール・トムへ留学していたファー・グムを支援し、ラーンサーン王国が建国された。
●1378年、スコータイ王国がアユタヤ王朝に征服された。
●14世紀後半からアユタヤ王朝が勃興し、アユタヤ王朝との戦いによって国力は疲弊。
●1431年、アユタヤ王朝が侵攻し、クメール帝国の首都アンコール・トムが陥落した。

◎費用 ~¥198,457
1.航空券(THAI航空):¥60,830
2.レンタルTAXI料金(2日分):Baht 12,200(¥42,700)
3.宿泊費(4日分)Chatrium Residences Sathon Bangkok:¥18,647
4.宿泊費(1日分)Aisana Hotel Korat:Baht 1,600 (¥5,600)
5.海外旅行保険(ジェイアイ傷害火災保険 t@biho)、5日間,1000万円補償: ¥4,080
6.食事代、飲物代、入場料、TAXI代、地下鉄、電車、土産代等:¥59,950
7.羽田つばさ駐車場(5日間):¥5,600
8.THAILAND (4G+ Tourist) SIM (8日間):Baht 299 (¥1,050)

◎今回のタイ訪問時の感想
●街路に放置した屋台がなくなり、ごみが落ちていない。
●交通事情は日本と同じ左側通行、トヨタ、三菱、ホンダ等の日本車が多い。
●新車のタクシー(現地生産のトヨタ・カローラアルティス)が多くなった。
タクシー車両の使用期限規定が変更になり昨年から多くの車両が入れ替わった。
新車のTAXI
TAXI Driver Mr.Anong Narahud
レンタルTAXI料金表
約1,000Kmで約THB10,000(約¥35,000)

●三輪タクシー(トゥクトゥク)を見かけなくなった。登録が厳しくなった。
●以前と同じようにバイクタクシーは多く見かける。約25バーツくらい。
●タクシーの燃料に天然ガスが使われている。NGVスタンドがあちこちにある。
●5人乗りタクシーに7人でも乗せてくれる運転手がいる。
●4人乗って走っているオートバイもある。

●バンコクからコラートまで中国の支援で高速鉄道を建設中、2年後に開通予定。
●成田からバンコクに来る飛行機がバンコク空港の雷雨と時間調整で、バンコク近郊の上空で約30分旋回していた。

●バンコクでは高層ビルを建築中、街全体が近代的になった。
Chatrium Residences Sathon Bangkokからの景色
ICON SIAM高島屋(2018.11.10開店)
●チャオプラヤー川の観光船のイルミネーションがとてもきれいになった。
●都市部の車の渋滞が激しい、雨が降ると特に渋滞が酷くなる。
●遺跡は復元され整備されている。
●スマホのGoogle翻訳機能およびGoogleマップがとても役に立った。
●タイのSIMが安価であった。(4G、8日間、約1050円)
●タイ料理・中華料理のエビやカニ、魚料理、ドリアンやマンゴー、モンキーバナナ、釈迦頭等の果物がとても美味しかった。
タイ料理
プーパッポンカリー(蟹のカレー炒め)、フエダイ料理、
アワビ、巻貝、エビ、空心菜等
 エビ料理
カニ
●日本人観光客の人気スポット、緑色のガラスで造られた輝く仏塔・ワットパクナムの仏塔頭上のドーム型天井に描かれた仏伝図は神秘的な雰囲気があった。(拝観料:無料)
●バンコクの三大寺院、ワット・プラケオ、ワット・ポー、ワット・アルンは相変わらず観光客で混雑していた。
●タイ国王・ラーマ10世の写真が各都市のあちこちに飾られている。タイ航空のパンフレットにも10ページに渡って載っている。4度の結婚に3度の離婚、現在5人目の女性と生活している。政治的行動と私生活でタイ国民の評価は分かれる。
タイ航空のパンフレット JUNE 2019
ワットパクナムにて
●仏暦2499年刑法(1956年)の112条(国王、王妃、王位継承者および摂政に対して侮辱、軽蔑、あるいは害をなそうとするものは、3年から15年の禁固刑に処す)によって国王に対する侮辱には罰則が与えられており、国王は特権的な位置づけがなされている。

2019年2月25日月曜日

西インド旅行

2019年2月10日(日)~20日(水)

 今回は、西インド地方の宗教遺跡であるサーンチー遺跡、アジャンター洞窟寺院群、エローラ洞窟寺院群、エレファンタ洞窟寺院群等を友人と個人旅行(2人)した。


西インド旅行

 行程
 成田⇨デリー⇨ボパール⇨サンチー⇨ビーンベトカ⇨ムンバイ⇨エレファンタ石窟群⇨オーランガバード⇨アジャンタ石窟群⇨エローラ石窟群⇨デリー⇨成田



サーンチー仏塔・南塔門(トラナ)(世界遺産)
紀元前3世紀頃~

ビーンベトカの岩絵・ロックシェルター群(世界遺産)
1万年前~2000年前の岩絵、5000年前の人骨出土

エローラ・第16窟 カイラサナータ寺院(ヒンドゥー教)(世界遺産)
7世紀頃から掘削建設

アジャンター洞窟寺院群(仏教)(世界遺産)
紀元前2世紀~6世紀半ば


エレファンタ石窟群(世界遺産) 3面のシヴァ紳
6世紀~8世紀の造営

デリー国立博物館 仏舎利容器展示室

費用  ¥232,004
*旅費:¥155,958 
1.国際便 Air India(成田~デリー)往復:¥84,970
2.インド国内便(デリー~ボパール):¥5,633
3.インド国内便(ボパール~ムンバイ):¥5,878
4.インド国鉄 IRCTC(ムンバイ~オーランガバード):¥3,234(HIS)
5.インド国内便(オーランガバード~デリー):¥8,975
6.ボンベイ空港タクシー Holiday Taxi:¥1,360
7.デリー宿泊(1泊)Bloomrooms @New Delhi Railway:¥5,384(Agoda.com)
8.ボパール宿泊(2泊)Hotel Alankar Palace:¥10,623(Agoda.com)
9.ムンバイ宿泊(2泊)Residency Hotel Fort:¥12,204(Agoda.com)
10.オーランガバード宿泊(2泊)Hotel JP International:¥5,999(Agoda.com)
11.デリー宿泊(2泊)Prem Sagar Guest House:¥11,716(Agoda.com)
*海外旅行保険 t@biho :¥16,530
*インドVISA申請費用:¥2,750 (USD25.0)
*国内交通費(秋川~成田空港)往復:¥6,766
*両替、TAXI、オートリキシャ、自動車チャーター、電車、入場料、食費等:¥50,000

2月10日(日)第1日目  
秋川⇒(電車)⇒成田空港⇒(インド航空AI-307)⇒Delhi空港⇒(Metro)⇒Delhi駅北口⇒(オートリキシャ)⇒Delhi駅南口⇒(徒歩)⇒Hotel Bloomrooms



2月11日(月)第2日目 
デリー市内散策(オートリキシャ・徒歩)⇒Hotel Bloomrooms⇒(オートリキシャ)⇒Shivaji Stadium駅(Metro)⇒Delhi空港⇒(インド航空AI-632)⇒Bhopal空港⇒(TAXI)⇒Hotel Arankar Paleca


2月12日(火)第3日目

2月13日(水)第4日目

2月14日(木)第5日目

2月15日(金)第6日目

2月16日(土)第7日目

2月17日(日)第8日目

2月18日(月)第9日目

2月19日(火)第10日目

2月20日(水)第11日目

今回のインドについて
インド旅行の時の1日当たりの歩数

インド旅行で役に立ったもの
Google Map, オフラインマップ、タイムライン、Google翻訳

空港チェックイン、荷物検査について


インドのバザール、市場について

お酒の販売について

インドの交通事情について
乗用車、バス、トラック、タクシー、地下鉄、鉄道、オートバイ、オートリキシャ、サイクルリキシャ、荷車、馬車、牛車、自転車、リヤカー、人、サル、リス、犬

インドの地下鉄について

インドの街のゴミについて

インドの車について



インドのプラスティック規制について

使い捨て(single-use)」の使用を禁じることは、暗にリサイクル製品の使用を推奨するものだ。 さらに、これに反した場合は刑事罰が待っている。 例えばインド第二の都市ムンバイを抱えるマハーラーシュトラ州では違反した業者や消費者に5000~2万5000ルピー(約8000~4万円)の罰金や3カ月の懲役などが科される。

2018年8月現在、全国29州のうち25の州政府が、使い捨てのプラスチック製の袋(日本でいうレジ袋)、コップ、ストローなどの使用を禁じる法律を導入している。「使い捨て(single-use)」の使用を禁じることは、暗にリサイクル製品の使用を推奨するものだ。

 インドの厳しいプラごみ対策は、この国の深刻なごみ事情を反映している。
 急速な経済成長を背景に、インドでもプラスチック製品の使用量は増えているものの、未だに開発途上国であるため、一人当たりの使用量は年間約11キロで、世界平均の28キロ、アメリカの110キロには及ばない。
 ところが、開発途上国であるがゆえにインドではリサイクルが未発達で、権威ある科学雑誌『ネイチャー』の推計では約90パーセントのごみが分別されていない。プラごみは他のごみよりリサイクルが進んでいるが、それでも年間約1万5000トンのプラごみのうちリサイクルに回される量は約9000トンにとどまる。

富田栄蔵氏:脱サラしてラオスでラム酒を製造
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/2449
https://blog.goo.ne.jp/dreamupworld/e/9c16f7a1b01c6f8d698059798b3eb36a
https://www.tv-tokyo.co.jp/nazesoko/backnumber/130329.html

インド eツーリストビザ オンライン申請、取得方法 パーフェクトガイド【2019最新版】
https://5star-traveler.com/india-evisa

インドのTAXI、オートリキシャについて

インドの釣銭について

KUMBH MELAについて



インドの映画について

インドの宗教について

インドのWi-Fi事情について

ボパール化学工場事故 1984年12月2日~3日
カーバイド・インディアン社、農薬製造プラント、2,259人死亡、558,125名負傷、
残留毒性ガス対策国際会議、